大学でのセクハラが起こりやすい原因

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どうして大学ではセクハラが蔓延しているのか



1、研究室に監視カメラがない為、何をしても大体バレない


大抵の教授は、個室で好き勝手やってます。
私の大学では、研究室で楽器を弾いたり、映画を鑑賞している先生がいらっしゃいます。
この環境で私大なら、年収1000万越えに私は非常に腹が立ちますが…
この、研究室でセクハラが起こります。
だって、監視カメラもなく、大きな音が多少なければ中で何やってるかは分かりませんよね?
気の弱い学生に対して、脅したり、はたまた純愛を説いて、セクハラをしようとすれば出来ます。
これは環境的にも、男性の性質上、仕方がないことかも知れません。
私も今やっとわかりましたが、男性は隙あらばやりたいという下心が必ず心のどこかにあります。
セクハラができる環境を作っていることが問題です。
若くて初で、可愛らしい女子大生なんて、特に危険です。


2、権力&自由がある


指導上、教師は生徒より立場は上です。又、民間企業と違い、上司がいません。
いわば、自営業者の塊です。
それぞれが、研究で成果を出すことが求められ、私大では准教授も自分の研究室が持てますのでボスは自分だけです。
この環境が人をおかしくします。
要は、自分は社長なわけですから、研究室内の生徒への認識がだんだん使えない部下になってくる(男子)&ちょっと才能のある可愛い女の子は、先生と気が合えば相手が勘違いしてセクハラを始めます。
又、頭が切れる子や、才能があっても指導教員と合わなければ評価されません。
教員が認めなければ論文なんて出せないわけですから当たり前ですね。
話が逸れますが、女子の場合、頭が切れるだけで愛想がなければ教員と上手くやってけませんし、というか人としてもやっていけませんし、
かといって、愛想良くニコニコしてたら相手に勘違いされます。
少しの才能と指導教員との相性の良さ、このどちらにも当てはまる女子大生はセクハラにあいやすいです。
私はこのパターンでした。
ですので、女子大生さんは、本当に研究室選びに気をつけてください。
男子学生さんは指導教員と馬が合えば、可愛がられますが、女子学生は変な方向に行きます。


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